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認証登録一覧

品質関連

品質マネジメントシステム登録情報

日本山村硝子の基本理念である 「事業は人なり」 「商いの基は品質にあり」 「革新なくして未来なし」 の精神が、すべての事業の基本であると考えています。
当社は、世界に認められる高品質な製品とサービスを提供し、お客様の厚い信頼にお応えするため、ガラスびん業界では他社に先駆け品質マネジメントシステムの構築に取り組み、1998年5月にガラスびんカンパニーの認証登録(ISO9001)を行い、引き続いてニューガラスカンパニー、プラスチックカンパニーの認証登録をいたしました。
それぞれの事業所では、高度な保証技術と品質マネジメントシステムに則った品質保証体制を確立し、お客様に満足いただける高品質な製品づくりに努めています。
さらには、品質マネジメントシステムの有効性を継続的に改善し、お客様に満足いただける製品とサービスの提供をめざして努めてまいります。

(1)日本山村硝子株式会社 ガラスびんカンパニー

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAQ 280
登録者組織 日本山村硝子株式会社
登録月日 1998年05月08日
有効期限 2022年05月07日
適用規格 JIS Q 9001:2015/ISO9001:2015
登録範囲 ガラスびんの設計・開発及び製造

(2)日本山村硝子株式会社 プラスチックカンパニー

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAQ 1307
登録者組織 日本山村硝子株式会社
プラスチックカンパニー
登録月日 2001年12月17日
有効期限 2021年12月16日
適用規格 JIS Q 9001:2015/ISO9001:2015
登録範囲 ペットボトル及び樹脂キャップの
設計・開発及び製造

(3)日本山村硝子株式会社 ニューガラスカンパニー

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAQ 864
登録者組織 日本山村硝子株式会社
ニューガラスカンパニー
登録月日 2000年07月17日
有効期限 2021年07月16日
適用規格 JIS Q 9001:2015/ISO9001:2015
登録範囲 ①粉末ガラス、ガラスペースト、配合粉末及びこれらによる加工物(タブレット等)の設計・開発及び製造
②ケイ素系化合物と硬化促進剤を用いたコーティング材等の設計・開発及び製造

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環境関連

環境マネジメントシステム登録情報

ガラスびんカンパニーにおいて2000年3月、ニューガラスカンパニーにおいては2002年6月に認証登録を行い、2011年3月に日本山村硝子全体で統合・拡大の認証登録を行いました。環境負荷の低減に取り組むために定めた環境方針に基づき、計画の立案(Plan)、実施および運用(Do)、点検(Check)、マネジメントレビュー(Action)のサイクルにより継続的改善を実施しています。
環境マネジメントシステム登録事業所では、事業所ごとの環境委員会で目標の進捗度、内部監査の結果等、活動状況の確認を行っています。また、全社事務局は各カンパニーの活動のまとめを行い、推進項目の調整・管理をしています。さらに全社での環境管理委員会において、経営層によるマネジメントレビューを実施し、活動の見直しを行なっています。
環境マネジメントシステム認証登録の目的は、継続的な環境改善の取り組みをうながし、地域そして環境との調和のとれた持続可能な社会づくりにあります。
このシステムをより効率的・効果的なものにするため、各事業所で独自の取り組みを実施しマネジメントシステムを充実させています。

(1)日本山村硝子株式会社

登録機関 (一社)日本能率協会
登録番号 JMAQA-E892
登録者サイト 日本山村硝子株式会社
(西日本営業所を除く)
登録月日 2000年03月24日
適用規格 JIS Q 14001:2015/ISO14001:2015
登録範囲
  • ①各種ガラスびんの設計・製造
  • ②プラスチックボトル及びキャップの設計・製造
  • ③エレクトロニクス材料を中心とした粉末ガラス、ガラスペースト等の研究・開発・製造
  • ④ガラスびん製造や検査、搬送等に関する機械装置及び機器類の設計・製造

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情報関連

情報セキュリティマネジメントシステム登録情報

当社では、「情報」は、従来型資産(人・物・金)と同様に重要な財産であると位置づけ、情報セキュリティ基本方針を策定しました。この基本方針に基づき、情報保護の総合的で強固な管理システムを構築し、事業活動を展開していきます。
本認証は、一部の部署に限定して取得したものですが、運用基準あるいは各種利用ガイド、規則については、全社に適用し、ISMSの維持・改善および関係者(役員、従業員など)への教育を継続することで、さらなる情報セキュリティ体制の強化を図り、より一層信頼される企業となることをめざしていきます。

(1)日本山村硝子株式会社 CSR推進室、コーポレート本部

登録機関 (一財)日本規格協会
登録番号 JSAI 035-10
登録者組織 日本山村硝子株式会社
関連会社 山村倉庫株式会社
管理本部 情報システム部
登録月日 2005年08月02日
改訂月日 2017年03月21日
適用規格 JIS Q 27001:2014
(ISO/IEC 27001:2013)
登録範囲
  • 本社の企画・開発・運用・管理業務

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食品安全管理

食品安全マネジメントシステム登録情報

食品包装材の製造及び販売に携わるガラスびんカンパニーとプラスチックカンパニーでは、お客様へ 製品の安全・安心を提供するため、2012年10月にFSSC22000:2011規格に基づく食品安全マネジメントシステムを構築し 認証登録を致しました。
また、“フードチェーンの一組織”という認識のもと、食品包装材の安全で高品質な製造及び 販売をシステムの有効性を図ることにより継続的に改善し、製品の供給に努めて参ります。

(1)日本山村硝子株式会社 ガラスびんカンパニー

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 025
登録者組織
  • 日本山村硝子株式会社
  • ガラスびんカンパニー
  • 関西本社
  • (品質保証部、技術開発部型成形チーム、 業務管理部購買課、西部営業部)
  • 東京本社(東部営業部)
  • 東京工場(別途記述)
  • 埼玉工場(別途記述)
  • 播磨工場(別途記述)
関連組織 山村倉庫株式会社
東京事業部
埼玉事業部
播磨事業部
適用規格 ISO 22000:2005
登録範囲 食品用ガラスびんの設計・開発及び製造
カテゴリ:I(ISO/TS 22003:2013)

(2)日本山村硝子株式会社 ガラスびんカンパニー 東京工場

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 025-a
登録者組織
  • 日本山村硝子株式会社
  • ガラスびんカンパニー
  • 東京工場
登録月日 2012年10月22日
適用規格 FSSC22000(第4.1版)
登録範囲 食品用ガラスびんの製造
カテゴリ:I(ISO/TS 22003:2013)

(3)日本山村硝子株式会社 ガラスびんカンパニー 埼玉工場

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 025-b
登録者組織
  • 日本山村硝子株式会社
  • ガラスびんカンパニー
  • 埼玉工場
登録月日 2012年10月22日
適用規格 FSSC22000(第4.1版)
登録範囲 食品用ガラスびんの製造
カテゴリ:I(ISO/TS 22003:2013)

(4)日本山村硝子株式会社 ガラスびんカンパニー 播磨工場

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 025-c
登録者組織
  • 日本山村硝子株式会社
    ガラスびんカンパニー
    播磨工場
登録月日 2014年12月31日
適用規格 FSSC22000(第4.1版)
登録範囲 食品用ガラスびんの製造
カテゴリ:I(ISO/TS 22003:2013)

(5)日本山村硝子株式会社 プラスチックカンパニー

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 024
登録者組織
  • 日本山村硝子株式会社
  • プラスチックカンパニー
  • 関西本社
  • 東京本社
  • 関西プラント
  • 宇都宮プラント
関連組織 山村倉庫株式会社
関西事業部
宇都宮事事業部
登録月日 2012年10月22日
適用規格 ISO22000:2005
登録範囲 食品用ペットボトル及び樹脂キャップの設計・開発及び製造

(6)日本山村硝子株式会社 プラスチックカンパニー 関西プラント

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 024-a
登録者組織 日本山村硝子株式会社
プラスチックカンパニー
関西プラント
登録月日 2012年10月22日
適用規格 FSSC22000
登録範囲 食品用樹脂キャップの設計・開発
及び製造

(7)日本山村硝子株式会社 プラスチックカンパニー 宇都宮プラント

登録機関 日本規格協会ソリューションズ株式会社
登録番号 JSAF 024-b
登録者組織 日本山村硝子株式会社
プラスチックカンパニー
宇都宮プラント
登録月日 2012年10月22日
適用規格 FSSC22000
登録範囲 食品用ペットボトル及び樹脂キャップの設計・開発及び製造
関連情報

日本山村硝子の掲げる理念および事業のご紹介から環境・CSR活動にいたるまで、総合的にご覧いただけるよう、2015年より、会社案内とCSRを統合し、「Corporate Communication Book」として制作しています。